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沿革

1976年2月 三菱重工の環境装置製品のアフターサービスおよび運転維持管理業務を専門に行う会社として、重工環境サービス株式会社を設立
資本金5千万円
1987年6月 資本金を3億円に増資
1987年8月 三菱重工環境エンジニアリング株式会社に商号変更
1991年6月 資本金を4億円に増資
2006年1月 汚泥処理装置(汚泥焼却、汚泥処理、水処理装置)、海洋生物付着防止装置、ごみ真空輸送装置、ごみ中継基地の新設事業を三菱重工から事業譲渡
2007年4月 排ガス処理装置(電気集じん装置)の新設事業を三菱重工から分割承継
2008年4月 廃棄物処理装置(都市ごみ焼却炉、産業廃棄物焼却炉等)の新設事業を三菱重工から分割承継
資本金を10億円に増資
2009年10月 大気汚染防止装置(除く石灰石膏法排煙脱硫装置)、水質汚濁防止装置、溶剤回収装置、太陽光発電システム等の事業を三菱重工メカトロシステムズ(株)に分割
菱和エンジニアリング(株)と合併し、三菱重工環境・化学エンジニアリング(株)に商号変更
2011年11月 中国北京に現地法人「菱重環環境技術服務(北京)有限公司」を設立
2012年4月 事業再編に伴い、石油・化学プラント等のエンジニアリング事業を(現)三菱日立パワーシステムズエンジニアリング(株)に分割
2016年4月 事業再編に伴い、排煙脱硫装置の国内アフターサービスに係る事業を三菱日立パワーシステムズ環境ソリューション(株)に分割